Welcome to Our Company
Home
会社案内
沿革
会社の栄誉
製品案内会社概要会社概要設備概要案内図mail会社概要
ABOUT US

昭和 7年 4月 東京都荒川区尾久町に小島製作所として創業
アイスクリームを作るアンモニア冷凍機の製造と修理を営業品目と
して操業
   17年 8月 大東亜戦争の激化に伴い航空機部品加工に転ずる。
   20年 4月 戦災を被り高崎市に疎開。中川テープ工業(株)様の工場の一角を
借用し、同社の機械修理工場として営業を再開。
   27年 1月 実用新案を取得したライトコントロール(自転車に乗ったまま発電ラ
ンプを点滅する装置)の商品化を図る。この商品化のために若干台
のプレスを設備することになり、当社がプレス加工に携わる切掛と
なる。
   29年 9月 (株)林製作所様より、石油ストーブ・手廻し洗濯機等のプレス部品
を受注
   34年 6月


       10月
有限会社小島製作所(資本金30万円)を設立。
代表取締役に創業者小島八蔵が就任。

高崎プレス工業共同組合に加盟。
   37年 7月 マックス(株)様より、ホッチキス・エアーカッター等のプルス部品を
受注。
   40年 4月


        9月
自社のプレス作業安全性を高めるためにクランクプレスの電磁安
全装置を開発し、同年7月に労働省の認可を受け商品化を計る。

マックス親和会(マックス(株)様の協力会)に入会。
   42年 7月 資本金を120万円に増資、前橋市青梨町に215uの工場を新設。
   43年 1月 本店を前橋市青梨町317−1に移転。
新工場に60t・70tクランププレス2台を増設。
   46年 3月

        9月
資本金を250万円に増資し、代表取締役に小島武昭が就任。

(株)中川機器製作所様より自動車とカメラのプレス部品を受注。
   47年11月  工場の東側に2回建(延面積192u)の工場兼休憩室を新築、
マックス(株)様より大型ホッチキス・野菜結束器・テープナー等の製
品組立を受注
   48年 9月 資本金を500万円に増資。
   51年12月  工場西側に治工具工場(83u)を増築。
   56年 7月 (株)東京鋲兼様より日本精鉱(株)様向け自動車のステアリングプレス部品受注。サターテング工業株様より小型発電機のコイルスターター部品を受注。
   57年 9月 岡部工業(株)様より、沖電気工業(株)様向けOA機器プレス部品を受注
   59年 5月 資本金を1,000万円に増資。
   61年 8月 三甲(株)様よりプラスチックコンテナーの把手を受注。
群馬足門工業団地進出を決定し、群馬町工業団地共同組合に加盟
   63年 4月


        7月


        8月


        9月
澤藤電機様より、自動車用電装部品・冷蔵庫及び発電機のプレス部品を受注。

.有限会社小島製作所を小島精工株式会社に社名変更し、代表取締役に小島義昭が就任。

群馬足門工業団地に新社屋(1635u)を建設して、前橋市より
移転。

本店を群馬町足門39−6に移転。
平成 2年 8月



       10月
プレス部門に金型自動倉庫(ダイフク製コンパクトシステム)を設置し、金型管理の合理化を計る。
金型部門に三菱のマシニングセンターを導入し、金型製作のスピード化を計る。

金型部門に三菱のワイヤー放電加工機の増設と、高速細穴放電加工機を新設する。
    3年 3月

        8月
プレス部門に、150t自動プレス(Wクランク型)を増設し、順送り加工の能力アップを計る。

垂直式回転部品収納庫(バーチカルカルーセル)3基を設置し、部品管理の合理化を計る。
    4年 8月 有限会社坂東工業様より、PIAA製品のスキーキャリア、荷物キャリアのプレス部品を受注。
    5年 4月 マックス(株)様外注協議会(17社)の一員に選抜され、入会。

澤藤電機(株)様の協力会に入会

金型部門にCAD/CAM統合システムを導入し、金型製作のスピードアップ化を計る。
    6年 7月 (株)秋葉ダイカスト工業所様より、タキゲン製品のプレス部品受注。
    7年 3月 プレス部門にレベラー付110tプレス増設。
    8年 8月 プレス部門に純送型収納用スライドラックを設置
   10年11月 (株)秋葉ダイカスト工業様の協力会(秋栄会)に入会。
   12年 5月 コマツのHP3000(CNCフリーモーションプレス)を導入し、より精密な、より複雑な小物部品の純送加工が可能になった。
   13年 6月 代表取締役小島義昭が退任し、小島茂昭が就任する。
   15年 3月 コマツE2W 200t(ストレートサイド)プレスの導入により、加工範囲の拡大及び精度アップが可能となった。(150t OBS-2の入れ替え)


ライン